づくりを、
ために。
沖縄の子どもの居場所づくりを、「つくる人」と「支える人」の両面から応援します。 自分たちの現場での実践と、居場所アドバイザ ーとしての伴走支援を、ひとつのつながりとして届けます。
こどもの居場所
ひとりで悩まない
私たちの活動は、2つの柱で成り立っています
「まだ何も決まっていない」
という段階でもご相談いただけます。
私たちの実践している
こども食堂を見る

私達が大切にしていると
実践しているから、
現場に寄り添える
こどもの居場所づくりアドバイザーは
「実践と「支援」をつなぎます。
私たちは、実際にこども達と関わる活動を行いながら、これから居場所を始める方、今の運営をよりよくしたい方をサポートします。
TWO PILLARS
沖縄のこども居場所作り
2つの柱
「自分たちが実践する」ことと、「誰かの居場所作りを支援する」こと。この2つを繋ぎながら、沖縄県内の居場所づくりを応援します。
ADVISOR
居場所アドバイザー
「やってみたい」から「もっと良くしたい」まで。今の状況に合わせて、一緒に整理します。
子どもの居場所を新しく始めたい
伴奏しながら、立上げ準備や計画
づくりを整理します。
今の運営を見直したい
活動・体制・課題を一緒に振り返ります。
安全や子どもの権利を考えたい
安心して過ごせる環境づくりを支援します。
学校・福祉・地域と連携したい
関係機関とのつながり方を一緒に考えます。
質を高める
こどもが安心して過ごせる居場所づくりを考えます。
運営を整える
運営方法や体制を整理し、無理のない改善につなげます。
立ち上げる
「やってみたい」を具体的な計画にして進めます。
支援者を育てる
スタッフやボランティアが安心して関われる環境を支援します。
CONSULTATION FLOW
相談・支援の流れ
まずは、話を聞くところから。状況に応じて、無理のないペースで進めます。
STEP1
お問合せ
>
STEP2
申請
>
STEP3
ヒアリング
>
STEP4
アドバイザー決定
>
STEP5
課題生理
>
STEP6
伴走・アドバイス
>
STEP7
支援終了



